Spirits Books


私が読んだ本からSpiritsに関係のある本をご紹介してゆきます。
あなたが読んで感動した1冊、おすすめの1冊があれば、ご紹介下さい。

Book Club Kai
BODY,MIND,SPIRITに関する本を集めた専門店。


96.10.06登録
波動エネルギーで幸運をつかめ!
著者:岡田 達雄
発売元:KKベストセラー図
初版発行:1996.04.15
価格:800円
ISBN4-584-00969-4

図形の持つ波動の解説。
いろいろな波動の図形が載っているので、早速コピーして貼ってみました。
効果?それは自分で試してみて下さい。
でも、図形の持つ波動が人に対して影響を及ぼすと、私は思っています。


96.10.06登録
EQ心の知能指数
著者:ダニエル・ゴールマン
発行所:講談社
初版発行:1996.07.24
価格:2,000円
ISBN4-06-208048-6

EQとはEmotional Intelligence「心の知能指数」のこと。
優秀な技術者は優秀な管理者になるとは限らない。
IQとEQはまったく別のものではないかという話。
こういったことをきちんと理論的にまとめるところがアメリカだなぁと思ってしまう。
なんとなく、誰もがそう思っていたようなことなんだけど・・・


96.08.22登録
死者Xから来た手紙
著者:エルザ・バーカー
発行所:同朋社
初版発行:1996.03.30
価格:1,500円
ISBN4-8104-2279-8

佐藤氏がこのホームページをみてメールで教えて下さった本。
著者エルザ・バーカーが自動書記した内容をほとんどそのまま出版したもので、
1914年にロンドンで刊行された本の復刻版。
なぜ、今年になってこの復刻版が出たのかもわかるような気がする。
自動書記ということにこだわらなくても、「魂」を考えさせられる1冊である。


96.05.26登録
波動の法則
著者:足立育朗
発行所:PHP研究所
初版発行:
価格:1,500円
ISBN4-569-55005-3 c0030

表紙がグリーンの本は色々あるけれど、文字がクリーンで書かれた本は珍しい。
目に入る文字が、音に変わることなく、直接心にはたらきかけてくる。
「波動」は、mind・spiritを考えるうえで、今や必須のキーワードである。
その「波動」を使ったタイトルの本が最近増えて来ているけれど、そんな中でこれは基本となる教科書である。


The WhiteHole in Time
-進化の意味と人間の未来
著者:ピーター・ラッセル
発行所:(株)地湧社(ぢゆうしゃ)
初版発行:1993年4月20日
価格:2,266円
ISBN4-88503-106-0 C0098

発行は1993年ですが、私が読んだのは今年に入ってから。
本当は、なにも解説したくないくらい、私の「バイブル」。
過去から未来までを、非常に科学的にかつ素人の私でもなんとかついて行ける程度に噛み砕いて書かれており、次に上げる「脳天気」以来の脳刺激本。
今の自分の位置が見える一冊だな。


96.05.26登録
遥かなる大地ムーからの予言
21世紀・新ミューラシラ文明への誘い(いざない)
著者:山下 弘道
発行所:たま出版
初版発行:
価格:790円
ISBN4-88481-813-X c0220

この山下先生のお知り合いから勧められて読んだ本。
読み始めると驚くばかりの話に吸い込まれてしまい、あっという間に読み終えてしまう。
この内容をどう受け留めるかは読み手次第だ。


脳天気
もう10年近く前に読んだ本なのだが、非常にインパクトを受け、今でも忘れられない。当時友人に貸したら、たらい回しになって、半年ほど返って来ないほどの人気だった。 残念ながら、現在も人に貸し出し中で、タイトル意外の情報が手元にないのでおゆるしを。 いわゆるハードカバーで、「脳天気」と大きくタイトルが書かれた表紙なのだが・・・ これまでとらわれていた見方・考え方が変わった1冊。 気楽に、さらさらっと読めるところも魅力だな。


なまけもののさとりかた
著者:タデウス・ゴラス
発行所:(株)地湧社(ぢゆうしゃ)
初版発行:1988年4月25日
価格:824円
ISBN4-88503-063-3 C0010

タイトルからして、もう私向き。この本は、気の向いたときに、好きなところを読むもよし。本の最後には「もっとなまけ者の人のために」という本物のなまけもの(?!)対策も施されている。さらっと読んだり、ぐっとじっくり読んだり、奥行きの深い本である。


96.05.26登録
ハンドヒーリング
著者:リチャード・ゴードン
発行所:たま出版
初版発行:
価格:1,200円
ISBN4-88481-276-X c0047

ポラリティをわかりやすく簡単に解説している。
2人でできるものから、6人で行なうものまで様々。
私はこの6人でするポラリティサークルで、すっかり冥想状態になり導かれた経験がある。


message to me

copyright(c)1996-1997 YUU All right reserved.