Australian Aroman Life
Recipe
['03/02/16]

◆コスメティクス

海外の化粧品はどうも肌に合わない!と始めた手作り基礎化粧品。
お手軽なベースも手伝って、とっても満喫しています。
のんびりした生活スタイルもあり、お肌快調です。

貴方のコスメレシピや、このレシピへのご意見は
までどうぞ。

洗顔 c-1
レシピ

リキッドソープ 90ml スィートアーモンド 10ml エッセンシャル 20滴

感想

あっさりしっとりした使い心地。ノーマルからドライスキン向き。
エッセンシャルオイルはほとんど香りのためなので、好きな香りで。特に無くてもO.K.

ポイント
油っぽく感じる場合はスィートアーモンドの量を調節。これをバージン・オリーブオイルに変えてもgood。
注意
特になし。
オリーブオイル洗顔 c-13
レシピ

ジェルベース 10ml  オリーブオイル 5ml リキッドソープ 35ml

感想

ちょっと流行りのオリーブオイル洗顔を作ってみました。
さっぱり!つるるん!と仕上がるので、かなり気に入って使っています。

ポイント
◆ジェルを乳化剤代わりに使っているので、始めにジェルとオリーブオイルをしっかり混ぜてから、リキッドソープを注ぎます。
◆天然のアロエジュースを少し混ぜてもみると、少ししっとりするように感じます。
◆好みでエッセンシャルオイルを加えても可。
★この洗顔は、洗い方にコツがあります。
 1.まず始めは、手も顔も水気をつけず、洗顔ジェルを適量手に取り、顔全体にくるくると馴染ませます。この時、ジェルは泡立たずお肌に吸収されていきます。
 2.全体に行き渡ったところで、手に少しづつ水をつけ、顔全体をくるくるとしてゆくと、お肌に吸収された洗顔ジェルが泡立ってきます。この時、一気に大量の水で洗うと、さっぱりしないので、少しづつ水気を与えてゆくのがコツ。
 3.顔全体が泡立ってきたら、たくさんの水でしっかりとすすぎます。
この手順で洗顔すれば、顔に油分が残ることなく、さっぱりとした仕上がりになり、さらに余分な油分を取りすぎることも少ないでしょう。
◆オリーブオイルとリキッドソープの割合は色々と試してみてください。
注意
特になし。

洗顔 スクラブ c-2
レシピ
普通の洗顔の後、スクラブベースで強くなりすぎない程度に顔をごしごし。
(レシピでもなんでもないか・・・(^^;))
感想

エッセンシャルオイルを混ぜてもいいのだけれど、なぜかこれはそのままでも結構気に入っています。
週に1-2回するとすっきりです。

ポイント
とにかく、こすりすぎないこと。
注意
特になし。
化粧水 最もシンプルな化粧水 c-3
レシピ

ローズ ウォーター 95ml  グリセリン 5ml

感想
なんと言っても作るのが手軽。たまたま化粧水が切れてしまってすぐ欲しい時はこれだけで充分!
旅行時にはミニボトルをバッグに入れて機内でシュ〜〜もよし。 (この香りだとそんなに人に嫌がられない)
ポイント
★ローズウォーターのほかに、ネロリ ウォーターやゼラニウム ウォーターなどを混ぜるのもgood。
注意
ウォーターは質の良い物を使いましょう。
化粧水2 すばらしく甘い香りの化粧水
c-4
レシピ

シャンパ 1滴 分散剤 10滴 ローズウォーター 100ml

感想
この香は、かなり甘めです。(一般に日本人は甘めの香が好きなようです・・・)
ポイント

★エッセンシャルオイル・フローラルウォーターそれぞれ組合せを変えることでいろいろな化粧水が楽しめます。
私的には、シャンパのほかにモグラをプラスするのも大好きです。

注意
ウォーターは質の良い物を使いましょう。
化粧水3 保湿化粧水 c-5
レシピ

1.ビーカーにジェルベース40ml(=40g)を入れる。(私は、アイスクリームなどについているプラスティックの  大き目のスプーンを使っています)
2.ローズアブソリュート8滴、ジャスミンサンバック4滴を入れ、十分に混ざるまで、しっかり混ぜる。 (この時私は、小型の電動掻き混ぜ機を使います)
3.グリセリン3ml(といっても、目安で1~2滴)を加え、さらにしっかり混ぜる。
4.ローズウォーター(またはネロリウォーター)を、全部で100mlになるまで加え、さらにしっかり混ぜる。
5.スプレーボトルに移し変え、出来上がり!

感想
ちょっととろみのある"美容液"のような化粧水。特に乾燥しやすい冬に気に入っています。
素材をスプレーボトルに直接入れてよく振る・・でもいいけれど、小さなブレンダーを使うと、驚くほどきれいに混ざることを発見。 (ブレンダーお探しの方はください)
ポイント

★3のグリセリンの前にリポゾームを入れるとよりしっとり感が増す。
★このブレンドに"分散剤"を使っていないのは、ジェルベースが乳化剤の役割を果たすからです。
 なので、必ず先にジェルベースとエッセンシャルオイル・グリセリン(リポゾーム)をブレンドしてからウォーターをあわせます。
 (これを利用して、バスジェルも作れます)

注意
特になし
化粧水4 しっとり化粧水 c-17('02.09.26)
レシピ

1.ローズウォーター 60ml、ネロリウォーター 30ml、リポゾーム 5ml、レシチン乳化剤 3ml、シルクアミノ酸 2mlをスプレーボトルに入れてしっかりと振りよく混ぜる。

感想
お肌に吸い付くように吸収されてゆく化粧水。
オーストラリアは、冬の感想もさることながら、夏場の感想も激しい。
そこで、この化粧水を惜しげなくばしゃばしゃと、顔や手につけると、しっとりすべすべになります。
日本で言えば、さしずめ秋から冬の乾燥の季節に、かなりお勧めです。
ポイント

これはもう、いきなりボトルに素材を入れてしっかり振るだけ。
簡単手軽ながら、栄養たっぷり、お肌しっとり!
グリセリンを使わないのもポイント。

注意
特になし
化粧水5 しっとり化粧水 その2 c-18('03.02.16)
レシピ

1.ローズウォーター 47ml、セントジョンズワートウォーター 25ml、フランキンセンスウォーター 25ml、リポゾーム 3ml、シルクアミノ酸 1mlをスプレーボトルに入れてしっかりと振りよく混ぜる。

感想
40代のお肌は、疲れているし乾燥している。
新しく入った2種のフローラルウォーターを試さずには居られなかった。
お肌を柔らかくすると言うセントジョンズワートと、しわに良いと言われるフランキンセンス。
これまでは、ほとんどがローズをベースとした香だったが、 香の雰囲気も大きく変り、新鮮。
鬱にも良い、セントジョンズワートで一石二鳥かも!
ポイント
この化粧水も、グリセリンを使わないけれど、十分にしっとりする。
できれば、ミストスプレーよりも、少し口の大きいポンプで手のひらに取り、バシャバシャとたっぷり使いたい。ミストの場合は、ミストからまず手に溜まるほど取り、顔につけるとよい感じ。
注意
特になし
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ジェル (保湿) c-7
レシピ

1.ガラス容器にジェルベース17mlを入れる
2グリセリン 1mlをプラスしよく混ぜる。
3.センテラオイル 1.5ml、スキンケアベジタブル(EFAオイルをブレンドしたもの) 1.5ml、を入れ、ブレンダー(電動)で混ぜる。
4.エッセンシャルオイルをブレンド。ローズダマスク 2滴、ラベンダー オーガニック 4滴、サンダルウッド 3滴、キャロットCO2 1滴、ローズマリー 1滴、シスタス 1滴、マートルレッド 1滴を加え、ブレンダーでさらに良く混ぜる。(エッセンシャルブレンド 15滴を使うこともあります。)
5ビタミンE 1滴、リポゾーム 10mlを加えて、さらにブレンダーで混ぜ、出来上がり!

感想

お肌への浸透よし!香りよし!で、かなり満足の逸品です。
顔はもちろん、特に冬場は乾燥するので手足にもたっぷり使います。
約30mlの仕上がりですが、これで夏場約1ヶ月使えます。
顔の表面に乗せるというよりは、しっかりお肌に擦り込む感じでぬるのがgood。
このブレンドも"ブレンダー"の威力発揮!です。(ブレンダーお探しの方はください)

ポイント

★エッセンシャルオイルのブレンドに自信が無い場合は、エッセンシャルオイルのみ別にビーカーなどでブレンドしてみます。ただし、ベジタブルオイルやリポゾームなども加えるため、全てをブレンドした段階で多少香りは変わります。
★基本的に栄養補給はスキンケアベジタブルとセンテラオイルで。

注意
特になし

乳化ワックスを使ったベーシッククリーム

c-15 ('02.06)
レシピ
全部で100ml作ります。
水分パート

1蒸留水 77ml グリセリン 2ml 天然保存剤(GSE) 16滴 をしっかりと混ぜて湯煎し人肌程度に暖める。

油分パート
2.乳化ワックス
 8g ホホバオイル 5ml ココアバター 1ml シアバター 1ml 天然酸化防止剤(ROE) 1滴を乳化ワックス、バター類が溶けるくらい(60-70度くらい)にゆっくりと湯煎し混ぜる。
3.
少し熱を取ってスキンケアベジタブル 5ml ビタミンB5 2滴を加えさらに混ぜる。

5.
4で出来上がった油分パートに、1の水分パートを少しづつ加えながら、ブレンダーでしっかり混ぜる
6.水分パートを全部入れ終わった後さらに1-2分、全体をしっかり混ぜる
 ここで混ぜ方が足りないと分離しやすくなる。

7.
少し冷ました後(40℃以下)、ビタミンA 1ml ビタミンD 0.2mlを加え、さらによく混ぜて出来上がり。
感想
あらかじめ材料さえ用意しておけば、思ったより簡単に出来てしまう。
べとつかず、さっぱりとした使い心地だが、しっとり感は残る。
これまでクリームはクリームベースを使ってきたが、これで、自分の好きな固さと好きなベジタブルオイルをブレンドした"クリームベース"が出来る。
別に、このままエッセンシャルオイルなどを加えなくとも、十分使える。
ポイント

・クリーム作りの目安として、80%水分パート、20%油分パートと覚えると便利。
 この分量を変える事でよりオイリーなクリームにしたり、逆にローションなどが出来る。
 使用するバターの種類で固さ、ベジタブルオイルの種類でしっとり感も変る。
・バターは、ココアバター2g、またはシアバター2gでも可。
・水分パートの蒸留水は、フローラルウォーターで代用しても可。
・油分パートのベジタブルオイルは、スキンタイプと好みで変更可。
 マッサージブレンド+スキンケアベジタブルオイルを使えば、一気にいろんなベジタブルオイルを加えることが出来る。
・ビタミンも同様にスキンタイプにあわせて選ぶと良いでしょう。

注意
スキンケアベジタブルオイルビタミンは、熱に弱いので少し冷ましてからブレンド。
 ローズヒップイブニングプリマローズボリジオイルなどを入れる場合も同様。
 ビタミンA/Eは特に熱に弱いので、一番最後に40℃以下まで冷ましてからブレンド。

モノグリセリン脂肪酸エステルとレシチンを使った さっぱりクリーム

c-16('02.06)
レシピ

全部で100ml作ります。
水分パート

1蒸留水 64ml グリセリン 2ml 天然保存剤(GSE) 16滴 をしっかりと混ぜて湯煎し人肌程度に暖める。
2.
湯煎からおろし、レシチン乳化剤 4g をブレンダーでしっかりと混ぜる。

油分パート
2.モノグリセリン脂肪酸エステル
 6g シアバター 5g ホホバオイル 2ml アボガドオイル 2ml 天然酸化防止剤(ROE) 1滴を湯煎し、しっかりと混ぜる。ここで、モノグリセリン脂肪酸エステルの粉末がしっかりと溶けて全体が白濁してくるまで、かなりしっかりと混ぜる。きちんと混ざると、ホイップのようにクリーミーになる。
3.
少し熱を取り(オイルが固まらない程度に)スキンケアベジタブル 10ml ビタミンB5 2滴を加えさらに混ぜる。

5.
4で出来上がった油分パートに、1の水分パートを少しづつ加えながら、ブレンダーでしっかり混ぜる
6.水分パートを全部入れ終わった後さらに1-2分、全体をしっかり混ぜて出来上がり
 ここで混ぜ方が足りないと分離しやすくなる。

感想
乳化ワックスを使ったものに比べ、さっぱりとした使い心地。
いっそ、水分パートの割合をもう5-10%増やしてローションにしても良い感じ。
塗った直後は多少べたつくように感じるかも知れないが、5-10分置くとしっとりすべすべのお肌になる。
ここで使う乳化剤は、いずれも天然植物性なので、ナチュラル素材にこだわりたい方にもお勧め。
ポイント

・バター/オイルとモノグリセリン脂肪酸エステル、水とレシチンをあらかじめしっかりと混ぜておく
  ことがポイント。このそれぞれがしっかりと混ざっていないと、粒々が残ったり、
  水っぽくなったりする。
・油分パートを湯煎する際のお湯の温度が低すぎると、モノグリセリン脂肪酸エステルが溶け
  にくく、粒々が残ったり、分離してしまうことに 。湯煎のお湯に熱湯を使うと早い。
・今回は、お肌に良いローズヒップ、イブニングプリマローズにビタミンまでブレンドされた
  "スキンケアベジタブルオイル"を使用したが、熱に弱いため、最後にブレンドしている。
・水分パートの蒸留水や油分パートのオイル類の選択は、c-15に同じ。
・このままのクリームでも十分に使えるが、もちろん好みでエッセンシャルオイルを
  プラスしてもgood。

注意
c-15同様、熱に弱いベジタブルオイルやビタミン類は、入れる手順を考える必要あり。
ハンド クリーム c-9
レシピ

1クリームベース 48ml スキンケアベジタブル 2ml ヴェティバー 2滴、ローズアブソリュート 1滴を混ぜる。

感想

手軽にに出来て、手・足・かかと・膝など幅広くつかえるクリーム。
特に冬場の乾燥に大活躍です。
エッセンシャルオイルは、この倍入れてもO.K.

ポイント

 

注意
 
パック  クレイ c-10
レシピ

1グリンクレイ小匙(木製)1.5-2杯をローズウォーターで適当な柔らかさになるように溶く。
2目の周り、唇まどを除き顔全体に塗って、15-20分ほどおく。
 厚く塗るほど強力になるので、厚さは適当に調節する。(始めは薄めがお勧め)
3.全体に乾いてきたら、お湯または水で洗い流す。

感想
最もベーシックなクレイパック。お肌のタイプにより、クレイの種類は使い分けてるといいでしょう。
ローズウォーターは普通の水でも可。
特にグリンの場合、乾いてくるときゅ〜〜〜!とお肌が突っ張る感じがします。最初は少し刺激的でしたが、慣れてくるとこの感覚がたまらなくなります。
エッセンシャルオイルを混ぜる時は、分散剤か乳化剤を使う方が良く混ざる感じがします。
ウォーターを入れる前に、クレイとエッセンシャルオイルをまぜるのがコツ。
(エッセンシャルオイルを混ぜるレシピは、また別の機会に)
ポイント

★ウォーターを入れすぎるとさらさらになるので、少しづつ入れながら混ぜてゆくのがコツ。

注意
お肌への刺激が強すぎると感じた時は、すぐに洗い流しましょう。

パック ジェル 乾燥したお肌のしわ対策に

c-11
レシピ

1ジェルベース 15-20mlに、ビタミンE 1滴、バイオレット リーフ 1滴、フランキンセンス 1滴、キャロットCO2 1滴、ローズ ダマスク 1滴、ジャーマンカモマイル 1滴を良く混ぜる。リポゾームを入れても良い。
2唇、目の周りを除き若干厚めに塗る。
3.洗い流す。

感想
実は、1回目は紫外線で焼けまくったお肌に、下のクレイパックをした後、このジェルパックをしたら、5分も持たずにお肌がひりひりしてきた。ので、すぐに洗い流す。
翌朝起きると、日焼け後のようにぽろぽろと細かく皮がはがれていた。深かったしわは、お肌が若干弾力を戻したようでかなりましになっている。
ポイント

★ジェルベース、ビタミン、リポゾームをベースに、エッセンシャルオイルはその時のお肌の調子にあわせてブレンド。

注意
お肌への刺激が強すぎると感じた時は、すぐに洗い流しましょう。
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パック クレイ イエロー 日焼け後に

c-12
レシピ

1クレイ/イエロー 小匙1.5杯、ニーム 1滴、スキンケアベジタブル 3滴を混ぜたものを、ラベンダーベンダーウォーターで適当な柔らかさまで溶く。
2唇、目の周りを除き塗る。
3.20分ほど置いて、洗い流す。

感想

オゾンホールがあいているメルボルンで、散々日焼けした後のパック。旅行中、普段とは別の基礎化粧品を使ったこともあってか、お肌は最悪。かぶれた様にほほは赤くなり、若干のかゆみとほてり、若干失しんぽい感じのところもある。また、紫外線にさらされたことと、車に長時間乗っていたため水分を十分に取らなかったこともあり、お肌はかなり乾燥し、しわが深くなっていた(;_;)
このパックと、上のジェルパックで、翌日は少しお肌の張りを取り戻す。

ポイント

イエロークレイは、お肌の深部から汚れや毒素を引き出し、代謝を活性化するといわれている。
★一方、ニームも解毒作用が強く、湿疹やかぶれなどには最適のコンビ。

注意
お肌への刺激が強すぎると感じた時は、すぐに洗い流しましょう。

オイル マッサージ 乾燥/しわ対策

c-14
レシピ

1.ホホバオイル 9ml、スキンケアベジタブル 1ml ビタミンB5 少々 シスタス 3滴をブレンド。
2.夜、洗顔のあと適量でマッサージ。
3.余分なオイルはティシュでおさえる。

感想

日本に比べ、シドニーの気候はからっとしているぶん過ごしやすいのだけれど、お肌は乾燥の一途。一旦乾燥し始めると、少々ジェルをたっぷり入れても、上からクリームをたっぷり塗ってもお肌は弾力を取り戻してはくれないようです。さらに年齢的なことも加えて粉をふかんばかりに乾燥した肌には、しわも気になってきた。
ということで、試してみたのがこのマッサージ。
1週間くらい続けると、粉は治まりお肌が少しぷっくりしてくる。
マッサージの後が脂っぽいようであれば、ティシュなどで軽く拭き落とすか、石鹸を使わずさっと水で洗い流すのも一手。

ポイント

ホホバ、スキンケアベジタブルは、マッサージオイルのベースとも言えるブレンド。
これに用途に応じてビタミンやエッセンシャルオイルをプラスすることでいろんなバリエーションが作れます。
次に試してみたいのはセンテラオイルです。

注意
 

注意:ここでご紹介するレシピは、あくまで私(yuu)自身が使ってみたレシピのご紹介です。
このレシピを参考にお使いになる場合は、ご自身の責任にてお願いいたします。
このレシピをご参考にお使いになり、 万が一 トラブルが起きましても 当方は責任を負いかねますのでご了承くださいませ。



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